清景書道教室– category –
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清景書道教室
LINEビデオ通話でマンツーマンレッスンがスタート。清景書道教室(田園調布)
LINEのビデオ通話でオンラインレッスンを行いました。試行錯誤しながらも、色々お伝えできるので楽しい笑。可能性が広がってとても憂いです。遠方の方、外出が難しい方などなど、ぜひお問い合わせくださいませ。 -
清景書道教室
習字は受動的、書道は能動的?田園調布で自分だけの『書の道』を見つける
書と習字。似ているようでニュアンスが違いますよね。私が書道。とブログで書いているのは、読んで字の如く「書の道」だかです。 茶道、香道など、「道」がと書くお稽古は多いです。最初のきっかけは「字を綺麗に書きたい」から始めて、ご自身で色々と模索していくなかで、あれもやってみたい。級を取りたい。という意思が生まれて決めて次に進んでいく。進んでいくなかで、色々なことは起こりますが、それもまた「道」を進んでいく過程のなかで大切だと感じています。 -
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ひたすら写経に向き合うということ。金泥の般若心経が映し出す、静かな水面のような心
生徒さんのご紹介。写経にひたすら取り組まれているYさん。中字写経、小字写経と続いて今は金泥で写経をされています。他にも写経のみ取り組まれている方。かなやペン字、楷書などみなさんご自身のペースで進めていらっしゃいます。 -
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心からの満足と達成感。81歳の生徒さんが叶えた金銀の般若心経
当教室初の卒業生が誕生しました。お教室を始めてすぐに来られた方です。般若心経を書きたい。ということで中字写経から始めて少しずつ着実に進めていかれ金泥、銀泥を入れて般若心経を書き、額装までされました。81歳の方です。満足感、達成感もひとしおでした。始めてみる。ということに早い、遅いはありませんし、もし、少しでも「やってみたい」がありましたら是非お越しください。 -
清景書道教室
書の基礎が、揺るがない自信に変わる。自分との小さな約束から始める書道教室
当教室で千字文に取り組まれている方がいらっしゃいます。同じく、楷書、行書、草書と同じ字でも字の違いを学ぶことができますので、変化を感じ取れます。当教室では文化書道のお手本に基づいて教えています。当教室のお手本は癖がなく、これから新しく学ぶ方にも向いていますし、他の塾で習っていらした方もこれを勉強して、何か変な癖がつくわけではないので安心して学ぶことができると思います。 -
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定年や子育ての後に。資格を取って、今度は子供たちへ書を繋ぐ喜び
当教室でも資格取得が可能です。免許を取得すれば、すぐ小学生の子供達を教えることが、できるのではないかと思います。自分の今世の人生だけで終わりではなく、次の世代に何かを紡いで繋げて行く。 -
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「字はきれいでなければいけない」は本当?字の上達はもっと「気楽」でいいんです
小学生の頃、「字はきれいに書きなさい」と言われた記憶はありませんか?もちろん字がきれいな方がいいですが、まずは読めればOK。字が下手と自分を責めたり、コンプレックスを抱える必要はありません。もっと気軽に、字の「へん」や「つくり」に注目して、書道やペン字を楽しんでみませんか。 -
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お弁当持参の覚悟で夕方まで。一日で一気に書き上げた生徒さんの達成感と、今に集中する意味
田園調布の書道教室から、生徒さんの小字写経・初挑戦の様子をお届けします。お弁当持参で朝から夕方まで向き合い、自力で書き上げた一巻。なぜ写経は「一日」で仕上げるのがいいのか?作家として猫や日常の雑音の中でも集中を保つ極意とは。般若心経の教えに通じる、自分を整える書道の時間について綴ります。 -
清景書道教室
なんで般若心経なの?25歳の再会から、私を表現する「道具」になるまで
25歳で書道を再開し、なぜ私は「般若心経」に辿り着いたのか。意味もわからず書き始めた日々から、没頭する楽しさを見出し、自分を表現する喜びを知るまで。ジョブズも愛した普遍的な世界を、理屈やコスパを捨てて一度体験してみませんか?褒められる喜びが自信に変わる、私と書の歩みを綴ります。自分を縛る感情から自由になるきっかけに。 -
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佐藤清景について|田園調布の清景書道教室
プロフィール。私の書は日常に溶け込んで、それぞれの日常で愛でていただけたらそれだけで、嬉しいなぁと思っています。
