清景書道教室– category –
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清景書道教室
「まだまだ」の自分を卒業。褒められたら喜んでいい。心が開く書道のお稽古
日本人は謙虚であることを大切にしますが、時には「嬉しい」という感情に蓋をしてしまうことも。田園調布の書道教室で生徒様に伝えた「褒められたら喜んでいいのよ」という一言が、日常を「エブリデイ奇跡」に変えるヒントになりました。書を通じて心の癖をほどき、自分を解放する時間。そんなお稽古の様子をお届けします。 -
清景書道教室
「なんでできないの?」を手放して。子育てとSNSから学んだ、自分を許し、人を育てる「道」
私が出来ることを、あなたが出来ないのはおかしいとか、普通はすぐに出来るはずとか、今考えればありえないことを思っていました。 -
清景書道教室
「書き初め、少し厄介だな」と感じられましたら、ぜひ当教室で書いてみませんか
冬休みの書き初め、親としては「正直ちょっと厄介な宿題……」と思ってしまうのが本音ではないでしょうか。何十年も筆から離れている中で教えるのは、ストレスも多いものです。そんな時はぜひ当教室へ。お道具の準備は不要、親子でゆったりと取り組める2〜3時間のマンツーマンレッスンをご用意しています。今年終わってしまった方も、来年の備えとしてぜひご覧ください。 -
清景書道教室
「書」を続けることで自信を育む。――自由で活気ある教室の10年目
【祝10周年】仮名・ペン字・墨絵を楽しむ仲間が集う、活気あふれる書道教室の1年を振り返ります。 師範を目指す方から、趣味でワクワクを追求する方まで、それぞれの歩みを尊重する教室の在り方とは。人間関係の煩わしさがなく、自立して学べる環境だからこそ「継続」が自信に繋がります。秋の展示会の反響や、来年に向けた新たな展望をお伝えします。 -
清景書道教室
「馬なんて書けるわけない」と諦めていませんか?〜2026年干支「午年」〜
今年もあっという間に年賀状の季節がやって参りました。来年(2026年)は十二支で7番目の午年(うまどし)です。生徒さんも続々と描いてます。毎年この季節だけ来られる方も多いです。ちょっとしたコツさえ掴めば、どなたでも驚くほど格好良く書けるようになります。 -
清景書道教室
絵心不要!涼やかに泳ぐ金魚の夏ハガキを一緒に作りませんか?
金魚が泳ぐ夏ハガキで、涼やかなご挨拶を。今年の夏ハガキは、金魚。金魚の動きに合わせて「暑中見舞い申し上げます」を書きます。絵心不要です。時間内に一枚書き上げることができます。 -
清景書道教室
生徒2人から始まった教室が10年目に。良い時も悪い時もすべて受け入れながら、ただ進む
田園調布の清景書道教室は、おかげさまで10周年を迎えました。その10年の間にレインボー般若心経が誕生しパリに出展することができました。その後、展示会を毎年開催したり、コロナ禍で始めた墨絵も、教室での年賀状書きで大好評。 順風満帆に見えるかもしれませんが、実際には様々な困難もありました。 それでも続けてこられたのは、「次はどんな面白いことが起こるのだろう」というワクワク感があるからこそ。 -
清景書道教室
好きな文字を、毎日見ても飽きない書に。オーダー作品「花鳥風月」と、心が豊かになる日々の繰り返し
生徒さんから花鳥風月を書いてほしい。とご依頼をいただきました。シンプルですが一度は聞いたことのある言葉ですので、難しいなあ、と感じました。生徒さんと何回も打ち合わせをしてその方のお家に合う一枚を書けたかなと思います。お部屋に何かを飾る。というのはふと目にとまる瞬間がありますので心が豊かになると感じています。忙しい日常の中の一瞬の安らぎになればといつも思いながら大事に書いています。 -
清景書道教室
案ずるより産むが易し。ダメならやめればいいのです。
10日より、清景書道教室が始まりました。今年で教室を開いてから10年目となりました。手慣れにならず、いまできることを最大限にする。を決めて今年も精進したいと考えています。新年は新しいことを始めたい気持ちも出てきます。ぜひ、今年は書を始めてみませんか -
清景書道教室
郵便料金値上げで年賀状をやめるなら…手書きの巳年の墨絵でご自身に新年に彩りを
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、佐藤清景(さとうせいけい)です。 無事展示会も終わり、日常に戻りました。 教室では年賀状書きで、皆さん楽しそうです。 さて、今年秋に郵便料金が上がりまして、それを機に「年賀状をやめにします...
