佐藤 清景– Author –
佐藤 清景
書家
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書を通して感じること
私は毎日生活していない。 毎日生きているのよ
お金って、欲しいと思ったものに出すか、出さないか、使いたいと思ったときに、出すか出さないかだと思います。なぜ、この話しをしたのかというと・・・・。 -
清景書道教室
自分で限界を作らない。決め付けない。『レインボー般若心経展』@自由が丘
レインボー般若心経展が無事に終わり少しほっとしています。今回嬉しかったのが、お久しぶりの方に出会えたこと。ご縁の不思議さもしみじみと感じています。決めつけないこと。自分の限界を作らないこと。と言うのも今回気づきました。 -
清景書道教室
終了まであっという間でした。初開催、無事に終了。『レインボー般若心経展』@自由が丘
はのレインボー般若心経展、無事に終了しました。来てくださるかしら。と期待と不安で迎えた展示会。蓋を開けてみたらインスタを見て来てくださった方。お友達、生徒さんとぞくぞくと来てくださいまして、あっという間に日程を終了しました。 -
清景書道教室
〜完璧なんて目指さず、今できること精一杯を提供する。〜 4/9 4/10 レインボー般若心経展(自由が丘)
展示会開催。と聞くと「お〜。」と思う方も多いかもしれません。作品があって展示会を開催してみたい。と言う想いがあるのであれば開催して見ていいと思います。「今できることの最善を尽くす」それが一番だと思います。 -
清景書道教室
季節が変化するように、私達も柔軟に変化できるようになりたい。〜4月9日(土)10日(日)の2日間。 東京の自由ヶ丘ギャラリー、yururiにて〜
4月9日(土)10日(日)の2日間。東京の自由ヶ丘ギャラリー、yururiにてネレインボー般若心経展を開催します。この世は、"空" の真理を日常的に間近で捉える。それを日常に、軽く(ゆる〜く)取り入れてもらいたいと思って書き出したのが、レインボー般若心経です。 今回、展示会に合わせて、定番の「型」以外にポップな(ロックな)色使いのものも書きました。2Fの和室にて、Chabaraco主宰の堀口明子さんが、とても気を張らずに、気軽に飲めるお抹茶を点てて下さいます。(茶BAR) -
清景書道教室
書を通して自分を見つける 〜3月体験DAYレポ〜
昨年の3月29日にせせらぎ館での教室をスタートし、一年が経っていました。ご参加くださいましてありがとうございました。「佐藤先生の書道教室は、想像していたものと少し違う」という声をいただくこともありますが、それは私が書道を単なる習い事ではなく、自分自身と向き合う時間、そして心の表現の場として捉えているからです。初心者の方も大歓迎ですので、是非いらしてください。お待ちしています。 -
清景書道教室
般若心経は、思いこみや執着を一度考え直す、現状に疑問を持ってみる、いわばロックなお経。〜4/9、4/10 レインボー般若心経展示会(自由が丘))〜
レインボー般若心経てなんですか?とご質問をいただくことも多いので、作品をお見せしながらお話したいと思います。般若心経は、思いこみや執着を一度考え直す、現状に疑問を持ってみる、いわばロックなお経。それを身近に感じていただきたい。という想いから制作しました。 -
清景書道教室
着物で繋がったご縁。呼吸をしながら書に向かう 〜2月体験DAYレポ〜
インスタの投稿から体験DAYにお越しくださり、ご入会くださいました。最初は筆のスピードがとても早かったのですが、少しずつご本人のおおらかさが出てきて、文字の運びものびのびと変化されてご本人も嬉しそうでした。日常生活に追われているとどうしても自分らしさが遠のくことがあります。そんな時に書道を通して自分らしい時間をもたられるも良いのでは。と最近感じます。 -
書を通して感じること
だいたい何かを決める時、はい、それ。という風に自然と腑におちて決めて行動しています。
私は何かを始めるとき自分で調べて始めます。実は人から勧められて。と言うのがないです。迷ったらやめる。もちろん失敗もありますが何事もトライ&エラーかな。と考えています。 -
書を通して感じること
誰からも否定されない自分を作ると、結局誰からも肯定もされないのでは?
生徒さんが今年の書き初めを「決断力」にしました。人は、誰だって否定されたくないです。でもそれが足枷となって曖昧で中途半端になることはないでしょうか?
