「自分の中に答えなんてない」と思っていたあの頃から、好きな色の般若心経に目を向ける時間
悩みすぎて、ぐるぐる考えすぎて疲れてしまうことはありませんか?「自分の中に答えなんてない」と思っていた時期もありましたあるとき、視点を変えてみたらぐんと楽になって現実も変化したことを覚えています。視点を変える一つのきっかけに。と考えているのが般若心経で唱えるのが難しければ視覚から取り入れるのはどうだ
悩みすぎて、ぐるぐる考えすぎて疲れてしまうことはありませんか?「自分の中に答えなんてない」と思っていた時期もありましたあるとき、視点を変えてみたらぐんと楽になって現実も変化したことを覚えています。視点を変える一つのきっかけに。と考えているのが般若心経で唱えるのが難しければ視覚から取り入れるのはどうだ
辿々しく(たどたどしく書くこと)。先日お稽古に伺った師匠から言われたことです。「お手本を丁寧に見ること」この文字のここは、どんな長さで、角度で。丁寧に見ていくこと。どうしても慣れて、自分が見たいように見てしまいますので、改めて初心にかえりました。
当教室でも資格取得が可能です。免許を取得すれば、すぐ小学生の子供達を教えることが、できるのではないかと思います。自分の今世の人生だけで終わりではなく、次の世代に何かを紡いで繋げて行く。
写経は1日で終わらせるのがいいと思います。これにも決まりはありませんが、日が変わると気持ちが変わりますから、同じ調子で書くことができないからです。今日は先日、生徒さんが小字写経を完成させた様子をお伝えします。
空(くう)は例えるなら、空(そら)のよう。この世は一瞬たりとも、固定化されず絶えず変化している。いいことも悪いことも、決して同じ状態にないので、今日一日、今を懸命に生きる。ということになります。
何故、時間とお金をかけて師匠のもとに通っているか。自分のやり方の癖、悪い方の癖、それを直す為に通います。もうここまで(限界です)、という時に後ひと押し、頑張りを出す気力を下さる時もあります。気づきを貰う為に、自分を律する為に、師匠のもとに通っています。自分を律すること。これを大事にしています。