書を通して感じること– category –
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書を通して感じること
あれっ、違ったかなぁと 思ったら道を変えればいい。
一時期占いに熱心でした。でもあるときから、「自分のことは自分で決めよう。違っていても、それはそれでいいじゃないか。軌道修正したらいい」と思えるようになりました。自分を信頼して進む。ということは難しいかもしれませんが、少しずつ試していけばいいと思っています。 -
書を通して感じること
もっと”字”という概念を超えて 絵を観る時のようにご自身の感覚で感じて 見てください。
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、 佐藤清景(さとうせいけい)です。 よく書の展覧会にいくと 読めないなぁ、何て書いてあるのかわからない。 そしてそれは上手いのか下手なのかも判断できかねる。 このような話をよく聞きます... -
書を通して感じること
終わるということは 何かが始まるということ。
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、 佐藤清景(さとうせいけい)です。 最近思うことを書こうと思います。 私は岩手の遠野市出身。 もうすぐ帰省の季節ですね。 毎年帰省していました。 独身の時は一人で帰省し、結婚して... -
書を通して感じること
綺麗に咲かせるのに「土」が大切であるように、花の美しさに気付ける心の余裕(自分の土台)も、大切だな。と思います。
ガーデニングが流行っていますね。上京をしてまずびっくりしたのが土を買うことでした。東京は土を買うの!?とびっくりしました。そして、その土から植物や作物が育ちます。奇跡だなと思います。そして、そこに気づける自分もまた奇跡だなと感じます。 -
書を通して感じること
「今日お稽古に来てよかった」、なんとなくの気持ちの落ち込みをリセットできる書の時間
外出制限が少しずつ緩和されたものの、人に会わない時間が多くなると、気がつかないうちに緩やかに気分が落ち込んでいきます。 -
書を通して感じること
小さな奇跡の積み重ねが人生なのだと感じました。〜ある生徒さんの物語〜
ある時、玄関のチャイムが鳴って、一人の女性がハガキを手に「こう言うのを書いてみたいです」と来てくださいました。その場で入会が決まり、あっと言う間に上手になられて、元々明るい方でしたがますます素敵になりました。 -
書を通して感じること
書道という”道”と出会い。
「ひたすらに真似て、真似てそれでも絶対消せない個があって、そこから表現しなさい」出会い、この世に偶然はないとのこと。
