書を通して感じること– category –
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書を通して感じること
私は「生活」しているのではなく「生きている」。今日という日を精一杯過ごすこと
お金って、欲しいと思ったものに出すか、出さないか、使いたいと思ったときに、出すか出さないかだと思います。なぜ、この話しをしたのかというと・・・・。 -
書を通して感じること
誰からも否定されない自分を作ると、結局誰からも肯定もされないのでは?
生徒さんが今年の書き初めを「決断力」にしました。人は、誰だって否定されたくないです。でもそれが足枷となって曖昧で中途半端になることはないでしょうか? -
書を通して感じること
自分に正直に生きる。無難な「可もなく不可もなく」を選んでいませんか?
私には何もない。ものすごく上を見て(例えば、何かで成功している人とか)すぐに比べて落ち込んでしまう。などのお声を聞くことがあります。割とそういったお悩みの方は、日常で可もなく不可もなくのところを選んでませんでしょうか? -
書を通して感じること
【着物とSNSの気づき】自分の「好き」と周りの「好評価」がズレたとき
最近、私はインスタの着物のショットの反応で、度々感じています。あーっ、これは私はとても好きだけど、こちらの方が評判がいいのねーーーって改めて認識し直したりします。 -
書を通して感じること
光も闇も、すべてひっくるめて今この世界。白黒つけない生き方の豊かさ
最近朝ドラのカムカムエブリバディにハマっています。自分でも意外です笑。ドラマの中で演じる方達のセリフがまっすぐで美しく、「美しい」と感じる感情は人間だけだそうですね。そして、今ある世界をそのまま感じて見ることも大事だな。と感じます。 -
書を通して感じること
【依存からの卒業】20年頼った占いをやめて見えてきた、自分を信頼する大切さ
一時期占いに熱心でした。でもあるときから、「自分のことは自分で決めよう。違っていても、それはそれでいいじゃないか。軌道修正したらいい」と思えるようになりました。自分を信頼して進む。ということは難しいかもしれませんが、少しずつ試していけばいいと思っています。 -
書を通して感じること
もっと”字”という概念を超えて 絵を観る時のようにご自身の感覚で感じて 見てください。
こんにちは。 田園調布で書道教室をやっています、佐藤清景(さとうせいけい)です。 書の展覧会に行くと、「読めないなぁ」「なんて書いてあるのか分からない」というお声をよく耳にします。中には「これなら私にも書けるんじゃないかしら?」なんてお話し... -
書を通して感じること
気持ちの落ち込みをリセットする書の時間(田園調布・清景書道教室)
外出制限が少しずつ緩和されたものの、人に会わない時間が多くなると、気がつかないうちに緩やかに気分が落ち込んでいきます。 -
書を通して感じること
小さな奇跡の積み重ねが人生。ある生徒さんの物語(清景書道教室)
ある時、玄関のチャイムが鳴って、一人の女性がハガキを手に「こう言うのを書いてみたいです」と来てくださいました。その場で入会が決まり、あっと言う間に上手になられて、元々明るい方でしたがますます素敵になりました。 -
書を通して感じること
書道という道と師との出会い。基本を大切に歩む清景書道教室
「ひたすらに真似て、真似てそれでも絶対消せない個があって、そこから表現しなさい」出会い、この世に偶然はないとのこと。
