書を通して感じること– category –
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書を通して感じること
何事も「まずはやってみる」この一言に尽きる一年でした。
今年は年に2回展示会を開催し、教室、競技展への応募など、忙しい一年になりました。 振り返ると、やはり、「やってみる」 これに尽きます。 -
書を通して感じること
人はおおまかなところは 変わらないのです。
地方から都心への流出。20代の女性で増えているそうです。自分を試してみたい。というのが理由だそうです。私自身も短大を卒業後都心に出てきました。私の場合は地方独特の閉塞感が苦しかったからです。ねばならない。を強く感じたからでした。とはいえ、毎年帰省していますし、今は、地方のいいところも知ることができました。それば自分で決めて行動したからだと思っています。 -
書を通して感じること
「過去」に生きる人。「今」を生きる人。
頑張ってきた自分。大変だった自分。過去は良かった。今は大変なことばかり。周りの人が気になる。自分の幸せはどこだろう。と思うことはないでしょうか -
書を通して感じること
この世に無駄なものはひとつとしてない
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、佐藤清景(さとうせいけい)です。 よく書道教室を開いている方々と話すのですが、 よく真面目に通って下さっている方が急に辞めることがあるよねって。 あまりに熱心なので、こちらもやはり熱... -
書を通して感じること
当たり障りのない世界ばかりにいて、生きている実感が無くならないように。
横浜のマリンルージュに乗りながら、会社の同窓会に久しぶりに参加をしました。20代の頃の私は今より尖っていて汗、生意気なところもありました。言葉もきつかったように思います。ストレートに言葉にするところは同じかもしれません。でも相手に伝わるような言葉をお教室では心がけています。 -
書を通して感じること
桜の季節は出会いと別れの季節。今を生きて、下手に策を練る必要がなく流れに任せて生きるのが一番自然なのかなぁと思います。
別れと出会い。後悔する時もありますが、執着せずに「今」を生きるのが大切なのではと日々感じます。メディアで連日報道されているのを見るにつけ、なおさらその気持ちが強くなります。 -
書を通して感じること
否定するということは、気になっているということ。自分から受け入れるということ。
認められたいと頑張ってきたけれど、虚しい。そんなお声を聞く時があります。もしかして負けず嫌い?いや、私に限ってそんなことはないはず・・。 -
書を通して感じること
経験が全てだな。と感じた2023年。今年もありがとうございました。
今年は、展示会に場所探し。HPのリニューアル。カラー般若心経など新作も出来ました。経験してみないとわからない。というのが2023年の振り返りです。お稽古も是非。 -
書を通して感じること
大変、大変。のその前に・・・。
大変なんですー。よくこの声が聞こえてくる方がいます。私って色々抱えてて大変なのよ。誰よりも結構大変なんです。そういう私を認めて、、。よく頑張っているわねと、言って貰いたい、という意識を、心の奥底で持っていると大事な日に、別の事件が起きるという仕組みみたいです。 -
書を通して感じること
「今」の自分の場所で解る、感じることが全てではないでしょうか。
この世は空(くう)。と言われてもね…般若心経は、この世を生きるために、必要な智慧が書かれているお経。と言われています。それぞれの人生の「今」の場所で解釈、理解できることがあれば、その都度取り入れたらいいのでは。と思います。
