次回の体験DAY10月23日(金) 田園調布せせらぎ館

三日坊主でも全然大丈夫。田園調布の書道教室で「月1回」から始めてみませんか?

こんにちは。

田園調布で、書道教室を主宰しております、佐藤清景(さとうせいけい)です。

「コツコツ、こつこつ、淡々と続けること」

これって、人生の中で一番難しいことだと思っていませんか?

「昔から日記を書いても三日坊主で終わってしまうから……」と、ご自分で勝手に決めつけてしまってはいないでしょうか。

実は当教室には、癒やしの猫が二匹おります(笑)。

「新しいことに挑戦してみたい」 「でも、本当に続けられるか不安……」

そんな風に迷われている方にこそ、ぜひ知っていただきたいお稽古スタイルがあります。

目次

まずは3ヶ月!「月1回」から無理なく越えられる苦手意識

「継続しなければいけない」と構えてしまうから、ハードルが高く感じられてしまうのです。

当教室は固定のスパルタ指導ではなく、「月1回」から無理なく通っていただけるスタイルをとっております。まずは「3ヶ月だけ試してみよう」という軽い気持ちで、一歩を踏み出してみませんか?

たったそれだけのステップでも、日頃苦手意識を感じやすい「ご自身の名前」や「ご住所」を美しく書くコツがしっかりと身につきます。気づいたときには、「あれ?苦手だと思っていたハードルをあっという間に飛び越えていた!」という感覚を味わっていただけるはずです。

身構えて目標を高く設定するよりも、気負わずに始めてみること。

そうすれば、「気がついたら楽しく続いていた」という状態に自然となっていきますよ。

「どんな雰囲気かな?」のお試しから大歓迎です

「自分に合うかな?」「どんな感じなのかな?」と気になった方は、ぜひお気軽にお試しにいらしてくださいね。

静かに筆を執り、自分自身と向き合う心地よい時間を、猫たちとともに温かくご用意してお待ちしております。

体験随時受付中!

お教室に興味があるけれど、いきなり入会するのは緊張してしまう。
どんな感じか、まず体験してみたい。そんな方のために体験がございます。

この記事を書いた人

岩手県遠野市生まれ。外資系船会社勤務を経て、結婚・子育てをしながら書道の道へ。吉川蕉仙氏に師事し、日展入選2回、読売書法会幹事を務めるなど高い技術を持つ。2016年より田園調布にて「清景書道教室」を主宰。パリのジャパンエキスポ招待出展や、銀座・麻布十番での個展など国内外で活動。「日常に溶け込み、愛でていただける書」をコンセプトに、日常がより充実する書道教室を展開している。

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