佐藤 清景– Author –
佐藤 清景
書家
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書を通して感じること
変化というか劣化というか。鬼舞辻無惨様のセリフで思うこと。
4月から始まりました’鬼滅の刃'刀鍛冶の里編。鬼舞辻無惨が上弦の鬼達に言ったセリフiに変化を劣化と捉えていて、妙に納得しました。ぜひ般若心経を無惨さまに差し上げたい笑。 -
書を通して感じること
誰かに見せる為に買うのではなく、あくまでも自分が好きというものをそばに置いてみることをおすすめします。
昔、古伊万里を買い始めた頃、骨董屋のご主人が、「気に入ったものがあるなら、是非買って自分の手元で愛でる。これを繰り返すことにより、真贋を見極める目を得ることができるんだ」と言っていたことを思い出しました。自分の手元に置くことがポイントです。 -
清景書道教室
元が取れる?取れない?人生に無駄なことはひとつもないし、何よりも経験から得られることが楽しい
7日までのゴールデンアートコンペティションイン横浜無事終了しました。実感しましたのは、やはり現場で感じること。 空気感、自分の作品が会場でどう見えるか等、自分自身で体験することが、何より大事なのだと感じました。 -
清景書道教室
現場で感じたことを大切に。原点に戻ること★ゴールデンアートコンペティションイン横浜(2023年5月)
ゴールデンアートコンペティションイン横浜。GWの横浜の赤れんが付近はすごい人。展示会に作品を出すのは緊張します。でも現場に触れることで気がつくことが多々あります。 -
清景書道教室
GWは横浜赤レンガ倉庫へいらっしゃいませんが? / GOLDEN ART COMPETITION IN YOKOHAMA(2023年5月))
ゴールデンウィークは横浜の赤レンガ倉庫周辺に行ってみませんか?^^レインボー般若心経が展示されています。 -
書を通して感じること
写経はいかがですか?フィルター付きのご自分のモノの見方、いわゆる、癖に気づくきっかけになるかもしれません^^
写経をやってみたい。とお教室に来られる方も多いです。さてさて、「お手本を見ながら書く」一見簡単なようでいて実はなかなか難しいです。 -
清景書道教室
お教室の様子をご紹介します。
集中って、何も音がないところで心身ともにキリッと集中することなんて思っていませんか?人それぞれかもしれませんが、カフェのように音がある中でだんだん自分に集中していく。そういう感じがリアルかなあ。と思います。お教室では大体みなさん2時間ぐらいお稽古されています。 -
書を通して感じること
花鳥風月、自然とともに生きる。
私の実家は岩手です。今は母が一人で住んでいます。東北の冬はとても長くて寒いです。雪が多いので外出も難しくなりますから人と会うのもなかなかできず寂しいと感じることも多くなります。私も実家にいたときは春が待ち遠しくて季節の行事を楽しみに指折り数えて待っていた時もあります。植物の植え替えからも春が来るのを待っていました。 -
清景書道教室
当教室では、決まったご本人がやりたい。書いてみたい。を優先してやりながら、それに必要な基本も合わせて進めて行くが当教室です。
改めて教室の内容を紹介したいと思います。当教室では、決まったプログラムはなく、ご本人が今書きたいものを、書いて行くが基本です。 -
書を通して感じること
コツコツ。こつこつ。淡々と。続ける。一番難しいこと。と思っていませんか?
コツコツ。こつこつ。淡々と。続ける。一番難しいこと。と思っていませんか?まずやってみること。そして、気がついたらあっという間に3ヶ月経っている。ということもあります。
