佐藤 清景– Author –
佐藤 清景
書家
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清景書道教室
実物の魅力を銀座で。ルビーにちなんだ「赤のカラー般若心経」展示のお知らせ
銀座にあります、Artston Gallergyにて7月の誕生石ルビーにちなんで,、赤のカラー般若心経、パネル等3点展示します。 -
書を通して感じること
変化というか劣化というか。鬼舞辻無惨様のセリフで思うこと。
4月から始まりました’鬼滅の刃'刀鍛冶の里編。鬼舞辻無惨が上弦の鬼達に言ったセリフiに変化を劣化と捉えていて、妙に納得しました。ぜひ般若心経を無惨さまに差し上げたい笑。 -
清景書道教室
元が取れるかよりも大切なこと。横浜での展示会と「経験」という財産
7日までのゴールデンアートコンペティションイン横浜無事終了しました。実感しましたのは、やはり現場で感じること。 空気感、自分の作品が会場でどう見えるか等、自分自身で体験することが、何より大事なのだと感じました。 -
展示会・イベント
手慣れで書かない、原点に戻る。赤レンガ倉庫での展示会で学んだこと
ゴールデンアートコンペティションイン横浜。GWの横浜の赤れんが付近はすごい人。展示会に作品を出すのは緊張します。でも現場に触れることで気がつくことが多々あります。 -
展示会・イベント
GWは横浜赤レンガ倉庫へいらっしゃいませんが? / GOLDEN ART COMPETITION IN YOKOHAMA(2023年5月))
ゴールデンウィークは横浜の赤レンガ倉庫周辺に行ってみませんか?^^レインボー般若心経が展示されています。 -
清景書道教室
お教室の様子をご紹介します。
集中って、何も音がないところで心身ともにキリッと集中することなんて思っていませんか?人それぞれかもしれませんが、カフェのように音がある中でだんだん自分に集中していく。そういう感じがリアルかなあ。と思います。お教室では大体みなさん2時間ぐらいお稽古されています。 -
書を通して感じること
花鳥風月、自然とともに生きる。
私の実家は岩手です。今は母が一人で住んでいます。東北の冬はとても長くて寒いです。雪が多いので外出も難しくなりますから人と会うのもなかなかできず寂しいと感じることも多くなります。私も実家にいたときは春が待ち遠しくて季節の行事を楽しみに指折り数えて待っていた時もあります。植物の植え替えからも春が来るのを待っていました。 -
清景書道教室
当教室では、決まったご本人がやりたい。書いてみたい。を優先してやりながら、それに必要な基本も合わせて進めて行くが当教室です。
改めて教室の内容を紹介したいと思います。当教室では、決まったプログラムはなく、ご本人が今書きたいものを、書いて行くが基本です。 -
書を通して感じること
コツコツ。こつこつ。淡々と。続ける。一番難しいこと。と思っていませんか?
コツコツ。こつこつ。淡々と。続ける。一番難しいこと。と思っていませんか?まずやってみること。そして、気がついたらあっという間に3ヶ月経っている。ということもあります。 -
展示会・イベント
もっと 日常の空間に作品を置いてみたい。2023年1月レインボー般若心経展レポ★田園調布★エストパニス
田園調布にあるエストパニスさんでの展示会、無事に終了しました。ありがとうございました。日常に馴染む書をもっと書いてみたいと更に思いました。
