佐藤 清景– Author –
佐藤 清景
書家
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清景書道教室
郵便料金値上げで年賀状をやめるなら…手書きの巳年の墨絵でご自身に新年に彩りを
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、佐藤清景(さとうせいけい)です。 無事展示会も終わり、日常に戻りました。 教室では年賀状書きで、皆さん楽しそうです。 さて、今年秋に郵便料金が上がりまして、それを機に「年賀状をやめにします... -
清景書道教室
巳年金運UP!?年賀状を書いてみませんか?へびが苦手な方は大黒様はいかが?
来年は巳年。年賀状の季節がやってまいりました。本日のお稽古で早速書かれた方もいらっしゃいます。へびが苦手な方には笛吹童子、大黒様はいかがでしょう?絵心がないから。と遠慮される方もいらっしゃいますが、全く初めてで絵心がない方でも大丈夫です。2時間ぐらいで書き上げてらっしゃいます。「楽しい」というお声も頂戴する絵葉書。毎年この時期だけお稽古に来られる方もいらっしゃいます。初めての方にも丁寧にお教えしますので、トライされてはいかがでしょう? -
展示会・イベント
あなただけの「青」を探しに来ませんか?〜自由が丘で心が安らぐレインボー般若心経展のご案内〜【11/14(木)〜11/18(月) 】
11/14から11/18、自由が丘のステージ悠にて秋の展示会を開催いたします。今回のテーマは「青」 青ノ情景。ということで青の連作を出します。展示会限定のアクリル版の般若心経もご覧いただけます。新作も含めてどのような作品が生まれるのか今からワクワクしています。 -
展示会・イベント
信頼関係を築くこと。試行錯誤の連続と今現在の100%の精一杯
先日、自由が丘の祝日堂という、額装屋さんに行きました。来月の展示会の準備のためです。額装は選ぶのが難しい。というお声もよく頂戴します。私は、作品を中心に見て「感覚」で選んでいます。もちろん、プロの方のアドバイスもいただきながら額装をお願いしています。色々移行錯誤しながら出来上がった作品は、その時々で色々なドラマを見せてくれます。 -
書を通して感じること
人はおおまかなところは 変わらないのです。
地方から都心への流出。20代の女性で増えているそうです。自分を試してみたい。というのが理由だそうです。私自身も短大を卒業後都心に出てきました。私の場合は地方独特の閉塞感が苦しかったからです。ねばならない。を強く感じたからでした。とはいえ、毎年帰省していますし、今は、地方のいいところも知ることができました。それば自分で決めて行動したからだと思っています。 -
展示会・イベント
一隅を照らす心地よい空間|田園調布の書道教室・7月体験レポ
7月体験DAYご参加ありがとうございました。皆さんそれぞれに充実している感じがしてとても心地の良い空間でした。皆さんが各々に集中されて充実されているのできらきらしていました。 -
展示会・イベント
色を視覚で楽しむ。田園調布のパン屋「エストパニス」プチ展示会レポ
昨年展示会をさせていただいたエストパニスさんにお声掛けいただいて、田園調布2丁目祭りの時に、プチ展示会を開催しました。パンの焼ける幸せな空間の中、やはり前回同様馴染みすぎて気づいてもらいにくいレインボー般若心経笑。お声かけすると、みなさんはっと見てくださいます。 -
展示会・イベント
作品は私自身。恵比寿・弘重ギャラリーでの展示会最終日レポート
最終日となりました28日は、たくさんの方にいらしていただきまして、お買い上げいただきました(感謝)。モノ作り。それを展示する。お買い上げいただく。なかなか難しいです。買っていただけるということは、私自身を知ってくださるということ。大切にしたいと考えています。 -
展示会・イベント
展示会がもたらす奇跡の出会い〜恵比寿・弘重ギャラリーレポート3〜
SBSを通して、ギフトのような出会いを経験します。今回もそうでした。インスタで繋がっていた、京都の軸装屋の翠芳堂の高見さんがサプライズで来てくださったりチラシを見てきました。と初めての方が来てくださったり。 -
展示会・イベント
失敗を恐れず、時は流れていく〜恵比寿・弘重ギャラリーレポート2〜
さあ、2日目。朝から続々と途切れることなくお客様がいらして下さいました。さて、今回は約20センチ✖️20センチという今までで一番小さい作品を展示しました。こちらが大人気でたくさん注文をいただきました。
