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書を通して感じること
書の基礎が、揺るがない自信に変わる。田園調布の教室であなたも始めませんか?
当教室で千字文に取り組まれている方がいらっしゃいます。同じく、楷書、行書、草書と同じ字でも字の違いを学ぶことができますので、変化を感じ取れます。当教室では文化書道のお手本に基づいて教えています。当教室のお手本は癖がなく、これから新しく学ぶ方にも向いていますし、他の塾で習っていらした方もこれを勉強して、何か変な癖がつくわけではないので安心して学ぶことができると思います。 -
書を通して感じること
【脱・自己流】書道で「我」を捨てたら見えてくる本当の「個性」
「個性」を求めてらっしゃる方が多いです。生まれたその時から既に個性は持っているのではと思います。お手本通りに書く。と聞くと「個性がなくなる」と思う方もいらっしゃいす。ご安心ください。個性は無くならないです。 -
清景書道教室
【書道教室の日常】ひたすら写経に向き合う生徒さん。金泥で書く般若心経の美しさ
生徒さんのご紹介。写経にひたすら取り組まれているYさん。中字写経、小字写経と続いて今は金泥で写経をされています。他にも写経のみ取り組まれている方。かなやペン字、楷書などみなさんご自身のペースで進めていらっしゃいます。 -
清景書道教室
【3月12日】田園調布せせらぎ会館にて。清景書道教室体験DAYのご案内。初めての方も大歓迎!
3/12、多摩川田園調布せせらぎ会館にて体験DAYを開催します。お稽古は普段自宅で開催しておりますが、「自宅に伺うのは」と迷われる方も多いので不定期ですが体験DAYを開催しています。自宅とはまた違った解放感あふれる所で書道をされるのもいつもと雰囲気が違って楽しいですよ。 -
清景書道教室
書道教室10年の歩み|生徒2人から40人へ|田園調布・清景書道教室
田園調布の清景書道教室は、おかげさまで10周年を迎えました。その10年の間にレインボー般若心経が誕生しパリに出展することができました。その後、展示会を毎年開催したり、コロナ禍で始めた墨絵も、教室での年賀状書きで大好評。 順風満帆に見えるかもしれませんが、実際には様々な困難もありました。 それでも続けてこられたのは、「次はどんな面白いことが起こるのだろう」というワクワク感があるからこそ。 -
清景書道教室
心が豊かになるきっかけ作りに、好きな文字を。「花鳥風月」のご依頼をいただきました。
生徒さんから花鳥風月を書いてほしい。とご依頼をいただきました。シンプルですが一度は聞いたことのある言葉ですので、難しいなあ、と感じました。生徒さんと何回も打ち合わせをしてその方のお家に合う一枚を書けたかなと思います。お部屋に何かを飾る。というのはふと目にとまる瞬間がありますので心が豊かになると感じています。忙しい日常の中の一瞬の安らぎになればといつも思いながら大事に書いています。 -
書を通して感じること
案ずるより産むが易し。ダメならやめればいいのです。
10日より、清景書道教室が始まりました。今年で教室を開いてから10年目となりました。手慣れにならず、いまできることを最大限にする。を決めて今年も精進したいと考えています。新年は新しいことを始めたい気持ちも出てきます。ぜひ、今年は書を始めてみませんか -
書を通して感じること
何事も「まずはやってみる」この一言に尽きる一年でした。
今年は年に2回展示会を開催し、教室、競技展への応募など、忙しい一年になりました。 振り返ると、やはり、「やってみる」 これに尽きます。 -
清景書道教室
子供たちの「欲しい!」が教えてくれたこと(パリの情景再び!?)〜自由が丘@STAGE悠 展示会レポート2〜
今回の展示会では、通りすがりの方がちらほら来てくださいました。その中に親子連れの方も。嬉しいことに、小学生高学年ぐらいのお子さんが真っ先にレインボー般若心経を見て「これ欲しい」と言ってくださったこと。パリのジャパンエキスポと同じ出来事が起こりました笑。お子さんに「この作品好き」と純粋な気持ちで言っていただけることがとても嬉しいです。 -
清景書道教室
【書と空間の調和】一軒家で楽しむレインボー般若心経展 参加者全員が口にした「素敵な空間」とは?
自由が丘 ステージ悠(STAGE悠)で開催された「レインボー般若心経展〜青の情景〜」は、無事終了いたしました。一軒家会場のあたたかい雰囲気の中、来場者の皆様からは「素敵な空間」とのお言葉をたくさんいただきました。今回の展示会では、般若心経が持つ不思議な力を感じることができました。 異なる部屋に飾られた作品が、互いを引き立て合うような調和を生み出していたのが印象的です。 同じ作品をお持ちのお客様が、別の作品も求めてくださるという、心温まるエピソードも数多くありました。
