佐藤 清景– Author –
佐藤 清景
書家
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清景書道教室
写経で脳内リセット!お寺の写経と少し違う、深い集中力と日常を忘れる自分時間
写経のお問い合わせが増えています。田園調布の当教室では、なぞり書きではない「自ら書く」本格的な写経をお伝えしています。70代・60代の生徒さんの事例とともに、日常を忘れ、脳をリセットする深い集中の時間をご紹介。飽きたら寄り道もOKな、佐藤流の柔軟で楽しい学びの場をぜひ体験してください。 -
書を通して感じること
「自分の中に答えなんてない」と思っていたあの頃から、好きな色の般若心経に目を向ける時間
悩みすぎて、ぐるぐる考えすぎて疲れてしまうことはありませんか?「自分の中に答えなんてない」と思っていた時期もありました あるとき、視点を変えてみたらぐんと楽になって現実も変化したことを覚えています。視点を変える一つのきっかけに。と考えているのが般若心経で 唱えるのが難しければ視覚から取り入れるのはどうだろう。と考えてカラフルな般若心経を書いていまする。ご自身の好きな色であれば、また気分も違ってくるからです。 -
清景書道教室
「書き初め、少し厄介だな」と感じられましたら、ぜひ当教室で書いてみませんか
冬休みの書き初め、親としては「正直ちょっと厄介な宿題……」と思ってしまうのが本音ではないでしょうか。何十年も筆から離れている中で教えるのは、ストレスも多いものです。そんな時はぜひ当教室へ。お道具の準備は不要、親子でゆったりと取り組める2〜3時間のマンツーマンレッスンをご用意しています。今年終わってしまった方も、来年の備えとしてぜひご覧ください。 -
清景書道教室
「書」を続けることで自信を育む。――自由で活気ある教室の10年目
【祝10周年】仮名・ペン字・墨絵を楽しむ仲間が集う、活気あふれる書道教室の1年を振り返ります。 師範を目指す方から、趣味でワクワクを追求する方まで、それぞれの歩みを尊重する教室の在り方とは。人間関係の煩わしさがなく、自立して学べる環境だからこそ「継続」が自信に繋がります。秋の展示会の反響や、来年に向けた新たな展望をお伝えします。 -
書を通して感じること
「辿々しく(たどたどしく)」書く。「上手く書けない」のは慣れのせい?京都の師匠に指摘された意外な言葉
辿々しく(たどたどしく書くこと)。先日お稽古に伺った師匠から言われたことです。「お手本を丁寧に見ること」この文字のここは、どんな長さで、角度で。丁寧に見ていくこと。どうしても慣れて、自分が見たいように見てしまいますので、改めて初心にかえりました。 -
清景書道教室
「馬なんて書けるわけない」と諦めていませんか?〜2026年干支「午年」〜
今年もあっという間に年賀状の季節がやって参りました。来年(2026年)は十二支で7番目の午年(うまどし)です。生徒さんも続々と描いてます。毎年この季節だけ来られる方も多いです。ちょっとしたコツさえ掴めば、どなたでも驚くほど格好良く書けるようになります。 -
書を通して感じること
ルーティン化は安心。 ルーティン化することへの固執。
先日母が体調がずーと悪いと連絡がありました。色々話を聞いてみると「体に良いよ」と言われているものを毎日食べ続けているけれども母にとっては体調を崩しやすいものということがわかりました。止めてみたら復活笑。思い込み、こうしなければいけない。がそのままルーティン化してしまうことありませんか? -
清景書道教室
LINEビデオ通話でマンツーマンレッスンがスタート。清景書道教室(田園調布)
LINEのビデオ通話でオンラインレッスンを行いました。試行錯誤しながらも、色々お伝えできるので楽しい笑。可能性が広がってとても憂いです。遠方の方、外出が難しい方などなど、ぜひお問い合わせくださいませ。 -
書を通して感じること
「思い通りにならなくてよかった」思考の先に広がる奇跡
「思い思い通りにしたい」て思ったことはありませんか?思い通りの人生。私は、娘に対して思ったことがありました。でも最近思うのは、思い通りの人生はつまらないのでは。と感じようになりました。そして最近思うのは、頭で考えられることはほんの一部。予想外の出来事も楽しめる方がいいのでは。と思うようになりました。 -
展示会・イベント
ギャラリー探しの舞台裏。誰でもない自分の経験の積み重ねが、自信の源泉となる
こんにちは。 田園調布で、書道教室を主宰しております、 佐藤清景(さとうせいけい)です。 夏は展示会会場を探しに画廊、ギャラリーを巡る。 というのがここ数年のルーティンになっています。 展示会場探しの物語。毎年さまざまなドラマがあるんですよ。 ...
